里美の里さがし

20代女子ひとり、福岡のはずれの村に移住して。

竹棚田プロジェクト着任1年~新施設もオープン間近に~

 

こんにちは。


前回の記事から早くも2ヶ月が経ち、その間に目まぐるしく社会や周りの状況が変わりました。皆さんはいかがお過ごしですか?健やかに過ごされていたら幸いです。

さて、私は東峰村の地域おこし協力隊に着任して1年が経ちました。
どんなことがあったかなーと思い返してみると、キャンプ場のオープン準備から始まり、棚田の火祭り、そしてキャンプ場オープン、稲刈り体験、棚田ライトアップ、炭焼き、古民家ヴィラと里山レストランのオープン準備等と、本当にいろんなことを経験させてもらえているなと実感します。
そして今、最も力を入れているのは、古民家ヴィラと里山レストランのオープン。
ようやく名称も決定しました!

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まずは、古民家ヴィラ 「あんたげ」
「あんたげ」とは、この地域の方言で「あなたのお家」を意味します。
あなたの家と思ってゆったりとくつろいでほしい!という思いで名付けられました。1日1組限定で利用でき、和室からの里山風景と広々としたお風呂、そして月見台から眺める星空・・・ここに住みたくなるほど魅力的な場所です!

 

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そして、里山レストラン 「棚田屋」
棚田の風景と里山料理を存分に味わってもらえるよう現在メニューなどを考案中で、古民家をパカーンと開いたような新しいデザインにも注目です!
一面ガラス張りになっているので、まるで外と中が一体になったような、、そんな所で地元の方たちが作った里山料理を食べるのはとても心地よさそうだなー・・と妄想が膨らみます。

 

建物の中だけでなく、その周りの景観もオープンに向けて準備中。
古民家ヴィラの周りは、少し前までは菜の花が咲いていましたが今は終わってしまったので、次は何を植えるか、1年間のほ場のスケジュール、手入れ方法などを地元の方たちと話し合っています。

 

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お花を植えるか、野菜を育てるか、こちらもまたいろんな妄想が膨らんで、少しずつ実現に進んでいくのが楽しみでもあり、初めてのことなので少し心配もあります。どんな景色が広がるかなー・・・お楽しみに。
 

最後に、岩屋キャンプ場からも嬉しいニュースです。

 

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ついに、テントサイトのトイレが新しくなりました!
壁には沖縄生まれの花ブロックが使用されていて、柔らかい光を中へ取り込むようになっているそうです。
洋式の水洗トイレなので、小さいお子様も利用しやすくなりました!
写真はまだ完成前のものですが、防犯面も考慮されてつくられています。

 


約30世帯80人、高齢化率も45%を超える地域で進めているプロジェクト。改めて、地域の方たちの地元に対する熱量と繋がりの深さを感じます。
私が地域おこし協力隊を始めることになって出会った言葉に「使命感」という言葉があります。最初は着任前に、そして竹地区でも。
大きなことはできませんが、少しでも役に立つことができていればいいなと思います。

 

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3月から同じプロジェクトを担当する協力隊の方が2名来られて、さらに賑やかになりました!これからも応援よろしくお願いします。
それでは、また!

 

自然体験活動の資格を取得しました~NEALリーダー~

こんにちは。
東峰村地域おこし協力隊の江島里美です。
今回は最近取得した資格について紹介したいと思います。

 

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タイトルにも記載した通り先月NEALリーダーという資格の講習を受講してきました。
NEALリーダーとは自然体験活動指導者のことで、
自然の知識や土地の伝統文化など様々な要素を交えながら体験活動を行い、子供たちの「生きる力」を育む人を指します。

全国各地で養成講習は開かれていて、私は1月に福岡県の夜須高原青少年自然の家で実施された講習会に参加してきました。

日程は三日間で、スケジュールは以下の通りです。

 

≪1日目≫

・青少年教育における自然体験活動について       講師 井上 智朗さん
・自然体験活動の技術(インタープリテーション)    講師 須田 淳さん
・自然体験活動の技術(プロジェクトラーニングツリー) 講師 前田 秀敏さん

 

≪2日目≫

 ・自然体験活動の特質・指導(プロジェクトラーニングツリー)講師 前田 秀敏さん
 ・自然体験活動の安全管理・技術(ブッシュクラフト)    講師 三浦 靖司さん

 

≪3日目≫

・対象者理解について 講師 三浦 靖司さん
・認定試験

 

 

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「動物の痕跡を探そう!」というテーマで施設内を散策。うさぎのフンを発見しました!

 

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カミキリムシの標本を作製

 

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森の中に入り木々の成り立ちを学習

 

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スケッチをしながら木の観察をしました

 

 

「カミキリ虫は木を傷つけるイメージがあるけど、それは一部のカミキリ虫でほとんどは枯れ木を食べるんですよ」

 

「フンコロガシは同じ種類だとしても地域によって色が違うんです」

 

「植物たちは"根"で会話をしているんですよ」

 

そうなんだ!なるほど!と思うことがたくさんあり、終始ワクワクの連続でした。
そして、視覚や聴覚など五感で伝えることの大切さを改めて実感。

「体験したことは理解できる。発見したことは身につく。」

という言葉がとても心に残り、先生方の自然に対する熱量を感じ取ることができました。知れば知るほど知らないことに気づいていく感覚がとっても楽しかったです。

日頃自然の中に身を置いて仕事をしていますが、こうやってじっくり観察するということはなかなかできません。
岩屋キャンプ場の植物をすべて見分けられて、昆虫や鳴いている鳥たちのことを説明できるとどれほどかっこいいんだろ~…と夢ばっかりみていましたが、まずはコツコツ、観察の目を養っていきたいと思います♪

 

最後に、メディア情報です。

本日2月27日の西日本新聞「われら協力隊」というコーナーで活動内容などを紹介していただきました。
とても素敵にまとめてくださっているのでよかったらご覧ください。

また、現在私が担当している「竹棚田景観保全プロジェクト」が様々な雑誌に掲載されます。

九州ウォーカー 3月19日発行
・ことりっぷ 3月号
JAL 3月機内誌
ANA 3月機内誌

こちらもぜひ、ご覧ください!

 

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管理棟すてらにて

 

 それでは、また。

 

大晦日の岩屋キャンプ場~年越しキャンプと初日の出~

こんにちは。 地域おこし協力隊の江島里美です。

年が明けてちょっと経ちましたが...
改めまして、皆様明けましておめでとうございます。
昨年は5月から東峰村に移住し、自分自身にとっても大きく変化のある1年となりました。拠点としている岩屋キャンプ場、そして竹地区をもっともっとPRしていきたいと思いますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします!

 さて、今回は大晦日と元旦の岩屋キャンプ場周辺をご紹介したいと思います。

 

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昨年岩屋キャンプ場は、テントサイトのみ31日まで営業しました。
晦日に泊まられる方いるかなー?と少し心配していましたが、なんとほぼ満員!16組のお客様が宿泊されました!
私も泊まる予定を立てていたので、ソロテント持参でキャンプ場に行き昼間のうちに設営。周りは皆さん手練れの方たちばかりなので、ちょっと緊張しましたが、無事に立てられて一安心でした。
夜になると、テントサイトから歩いて5分ほどで行ける岩屋神社の参道に燈明が灯されるということで行ってみることに。
境内では毎年お参りに来る方たちのために火を焚いているそうで、その日も氏子さんを中心に地元の方たちが集まっていました。
そして、参道に並べられた燈明も温かく灯っていて、普段より一層神秘的な雰囲気が漂っていましたよ。

 

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0時になると、岩屋キャンプ場の管理人であり氏子総代の武夫さんが太鼓を打ち鳴らし、新年をお知らせしました。

 

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晦日はとても空が澄んでいて、上を見上げると満点の星空。 じーっと見とれていると、なんと、流れ星を発見!一瞬のことだったので、お願い事はできませんでしたが、お年玉をもらえた気分になれました。 何でも、流れ星が通ることはよくあるので普段からお願い事をする練習をしておかないといけないということ。
皆さんも岩屋キャンプ場に来られる際には、お願い事をする練習をしてお越しください。

そして、翌朝は初日の出を拝みに見晴岩に登りました。 見晴岩はテントサイトから歩いて20分ほどの場所ですが、途中には鎖場などもあり、ちょっとしたアドベンチャー気分で登ることができます。 日の出の予定時間は7時10分頃。 東峰村は山間に位置するため、ちょっと遅れて7時半頃に拝むことができました。

 

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初日の出に照らされた竹棚田も本当に美しかったです!

 

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その日の朝は午前9時の時点で-3度、地面には霜がびっしりと張り一面真っ白になるほどの寒さでしたがテントサイト宿泊の皆さんは薪ストーブや焚き火で暖を取られ、寒さをしのいでゆっくり過ごしていただけたようなのでよかったです。
私自身も元旦に見晴岩からの初日の出、そして日の出に照らされた竹棚田を見ることができてとても清々しい気持ちで新年を迎えることができました。

 

さて、今年は竹地区に新たな宿泊施設、そしてレストランがオープンする予定です。今はまさに建設中で景色が変わったのは少し寂しい気もしますが、今よりもっとたくさんの人に知ってもらい竹地区のファンが増えることを想像すると、とてもワクワクしてきます!また、岩屋キャンプ場もコテージが全棟改修工事され、テントサイトのトイレも新しくなるので、きっと利用しやすくなると思いますよ。
昔ながらの美しい風景は残したまま進化していく竹地区に今後もぜひご注目ください!

 

年末の岩屋キャンプ場~ふれあいもちつき大会開催~

こんにちは。
東峰村地域おこし協力隊の江島里美です。
今回は28日に開催したふれあいもちつき大会を紹介したいと思います!

 

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 岩屋キャンプ場の公式twitterでもお知らせしていたふれあいもちつき大会
キャンプ場を利用してくださる方たちや村の皆さんの交流のきっかけにと企画しました。
しかし、実はなかなか参加者が集まらず中止にしようかと一時は諦めモードに…。
そんな時に地元の方が「せっかくお知らせしたんならやるばい!」と声をかけてくださり、何とか開催することができました!

そして、当日。
火を焚いて準備をしていたところ、キャンプに来ていた男の子がやって来て「僕も手伝いたい!」と買って出てくれました。
そうこうしているうちに地元の子供たちもやって来て、一緒に薪を拾い集めに行くことに!
せっかくだからと岩屋神社まで登ると、地元の子供たちが「岩屋神社は隕石がご神体なんだよ」「ここ(針の耳)を通る時、嘘つきは上から石が落ちてくるんだよ」と岩屋神社にまつわる言い伝えなどを楽しそうに話してくれました!

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薪集めと岩屋神社を満喫してテントサイトへ

戻るとすでにもちつきは始まっていて、子供たちと一緒に参戦!
力いっぱい杵をふりおろして約5升分もちをつきました!

 

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つきたてのもちはみんなで丸めて、

 

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いただきまーす!
きなこや大根おろしを準備していましたが、地元の方がいちごとあんこを持って来てくださり、たちまち人気に!
つきたてのやわらかくて弾力のあるおもちは格別でした!

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地元の方たちの強いつながりと子供たちの活躍で楽しく開催することができて、ホッと一安心。次に開催するときはもっと私も役に立てるように頑張ります…!!

 

さて、今日は大晦日
岩屋キャンプ場は年越しキャンプで賑わうでしょう。
そして、岩屋神社では氏子の皆さんが一晩中火を焚いてらっしゃるそうです。
さらに参道は燈明で灯されます。
私も来年さらにいい年になるよう祈りたいと思います。

 

それでは皆さん、よいお年を。

 

最近の出来事~村の取材に同行しました~

こんにちは。

東峰村地域おこし協力隊の江島里美です。

今回は、最近の出来事について紹介します!

 

私が今携わっている竹棚田景観保全プロジェクトでは、岩屋キャンプ場がリニューアルオープンしたり、食堂や宿泊施設がオープン予定だったりと、次々に新しいものが生み出されています。その中の一つとして、新しいパンフレットも現在制作中なんです!先日、その撮影現場に同行してきました!

 

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岩屋公園内にある見晴岩から竹棚田を撮影

 

 新しいパンフレットは、岩屋キャンプ場を利用していただく方向けにつくられるもので、キャンプ場の利用案内や周辺情報、お土産などを紹介する内容になっています。

岩屋キャンプ場でできるブッシュクラフト体験やキャンプ場の近くにある国指定の重要文化財 岩屋神社の紹介など、見どころ盛り沢山!

 

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ワクワクするような物語を秘めている岩屋神社

 

さらに、目玉となっているのは、それぞれの“思い”に触れているところです。

岩屋キャンプ場の管理人さんをはじめ、棚田を守り継いでいる方々、そして移住されてきた方のインタビューなどがあり、読み進めていくうちに地域の方たちの村に対する愛情が伝わってきます。完成はまだちょっと先ですがとても魅力的な内容になっていて、早く皆さんにお披露目したくて仕方ありません!お楽しみに。

 

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 さて、村はもうすっかり冬です。竹地区は先日-3度を観測したそうで 、移住して初めての冬はちょっと不安もありますが冬の暮らしも楽しみたいと思います。

皆さんも風邪をひかないようにお気を付け下さい。

 

それでは、また

 

私の好きなこと~ネイチャーゲームやブッシュクラフトを体験して~

こんにちは。

東峰村地域おこし協力隊の江島里美です。

今回は私の好きなことについて紹介したいと思います。

 

 前回の記事でも少し触れましたが、私は自然アクティビティにはまって東峰村への移住を決めました。

どんなことかというと、自然を自然のまま楽しむ「ネイチャーゲーム」や

 

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よりカラフルな葉っぱを見つけよう!というルールのゲーム

 

遊びながら生きる知恵を学ぶ「ブッシュクラフト」などです。

 

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芝生でもできる直火の焚き火 メタルマッチで火おこししました!

 ネイチャーゲームは、自然の中に溢れている木々や草花にも命があることを改めて感じることができるアクティビティです!

例えば、「より大きな松ぼっくりを見つけよう!」や「面白い形の葉っぱを探そう!」など、自然そのものをゲームを通して観察でき、子供はもちろん大人もまた様々な視点で楽しめるなーっと感じました。

 

 ブッシュクラフトは、最近メディアでもよく紹介されていて、ご存知の方も多いかと思いますが、簡単に言うとサバイバル術を学ぶアクティビティです!

ブッシュクラフトを知る前は、“サバイバル”というと、野蛮で、危なっかしいイメージがありましたが、実際に学んでみると全く逆でした!!

なぜかというと、自然に入る前にまず、”生きるために必要な要素”から頭に入れていくからです。この要素というのは、「空気」「シェルター」「水」「火」「食」、順番もこの通りです。この知識は趣味で楽しむサバイバル術としてだけでなく、有事の際に命を守ることにもつながっています。 

 

 それを知った上で、いざ自然の中へ。

シェルターを作って、水の確保、薪を集めて火ができたら、ご褒美の食にありつけます。

 

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絶品マシュマロとお茶を焚き火で作ってます!

火がついた時の感動を味わい炎の温かさに癒され、そしてその炎で焼き目をつけたマシュマロが美味しいこと・・・こうやって自然アクティビティにはまっていきました。笑

 

 

 私が今住んでいる東峰村は、以前紹介した通りとても美しい風景が残っている地域です。この美しい自然の風景は、”自然に”できるものではありません。

 

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定期的に石積みの草取りをされています

 

ここに住む方たちの暮らしはとても自然に寄り添ったもので、気温や湿度、作物の変化など、全てを五感で感じ、それに準じて日々を送ってらっしゃいます。まさに、ブッシュクラフトです!

 今後この東峰村を拠点に、ここに住む方たちの知識と経験をお借りしながら自然アクティビティを体験できる機会をつくっていきたいと思います。

その際はぜひ、お越しください!

お待ちしております。

 

自己紹介~私がここに移住した理由~

 


 はじめまして。

東峰村地域おこし協力隊の江島里美です。

美しい里と書いて、さとみ(本名)です!

 

今年5月に着任し、東峰村の竹地区にある棚田の景観保全を目的としたプロジェクトを担当しています。

 

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鳥のさえずりが聞こえてきませんか?

こんな景色が広がる村に今住んでいます!

 

こちらへ来る前は、福岡県のケーブルテレビ局でリポーターや記者をしていました。

 

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左が私です。

 

地域で行われているイベントや行事、何かオモシロいことを考えている人を取材してひとつの番組にまとめる。

制作に苦しむこともたくさんありましたが、地域で輝く人たちに励まされ、その姿に心ときめかされながら日々過ごしていました。

 

東峰村へ来ることを決めたのは、そうした日々を送る中で「もっと地域に密着した仕事をしたい!」という思いが込み上げてきたことから。

また、同時に自然アクティビティにも興味が湧き始め、知人から「こういうことがやりたいんじゃない?」と紹介されたときに即決で転職することを決めました。

 

今は7月にリニューアルオープンした岩屋キャンプ場を主な拠点として管理業務を担当しています。

今後さらに多くの人に来てもらいゆったりとした癒しのひと時を過ごしてもらえるよう様々な企画を考えていきたいと思います!

 

また、こちらのブログでは東峰村での暮らしも少しずつ紹介していけたらなーっと思っています。

お時間ある時にぜひご覧ください。

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 棚田で羽釜炊きをした時の様子です!

 

これからよろしくお願いいたします。